中国通信機器最大手・華為技術(ファーウェイ)の中欧・北欧事業のバイスプレジデント、ラドスラウ・ケドジア氏は9日、ポーランドやチェコにおける同社通信機器に対する安全保障上の懸念は、不確実さを生み出しているものの、事業への著しい影響はないと述べた。